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ジャン「俺の……個人情報が……」

引用元: ジャン「俺の……個人情報が……」



1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/27(火) 21:06:12.63 ID:mNnSbNCs0

ジャン「俺の個人情報が……今までのレスと共に……ネット中に……」

『は?ミカサに似合うのはどう考えてもジャンだろ』

『死に急ぎ野郎にミカサを幸せにすることはできねぇ。ジャンみたいな現実をしっかり見られる人が良いと思う』

『エレンの成績がジャンより上なのは、教官に枕してたから。これマメな』


ジャン「うわあああああああああ!!!」

ジャン「こんな地獄だと知ってりゃ……●なんて選ばなかった……」


4: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/27(火) 21:07:21.84 ID:hyGTCucC0

ちょっとワロタ


5: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/27(火) 21:08:05.29 ID:tTLG6jzv0

流出する前から知ってましたしおすし


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[ 2013年08月28日 00:05 ] カテゴリ:2ch VIP SS 進撃の巨人 | TB(0) | CM(0)

エレン「それは正に鉄塊だった」

引用元: エレン「それは正に鉄塊だった」



20130727-4.jpg

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/06/01 15:26:22 ID:A+1IjbxQi
エレン「お、おいなんで…なんで巨人が壁から頭だしてんだよ!」

アルミン「エレン、ミカサ!早く逃げよう!巨人がくる!」

エレン「ダメだ!母さんを助けにいく!」ダダダ

ミカサ「エレン!!」タタタ

アルミン「そんな…そっちはもう…」

[ 2013年07月28日 11:55 ] カテゴリ:2ch VIP SS 進撃の巨人 | TB(0) | CM(0)

アルミン「えっ!?ジャンのことが好きだって!?」

引用元: アルミン「えっ!?ジャンのことが好きだって!?」



20130727-2.jpg

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/07/27 16:06:37 ID:slVB+16T0
翌日

エレン「アルミン!飯食いに行こうぜ!」

アルミン「うっ…うん…」

エレン「どうしたアルミン?具合でも悪いのか?」

アルミン「いっいや…なんでもないよ…」

エレン「?そうか、なら早く行こうぜ」

アルミン「うん…」

[ 2013年07月27日 22:28 ] カテゴリ:2ch VIP SS 進撃の巨人 | TB(0) | CM(0)

ミカサ「エレン、私いじめられている」

引用元: ミカサ「エレン、私いじめられている」



20130726-5.jpg

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/07/17 22:14:41 ID:t+TIu+ZE0
エレン「は?お前が?」

ミカサ「…………」

エレン「あ……すまねぇ、勇気出して相談してくれたのに……」

ミカサ「エレンだからいい……」

エレン「それでその……どういうふうに、なんだ?」

ミカサ「……みんな私を避ける」

エレン「無視か、ひでーな」

ミカサ「特にクリスタは私と目が合っただけで蛙のようにどこかへ行ってしまう……」

エレン「クリスタが!?あのヤロウ私イイ子ですって顔しやがって!」

アルミン「…………」

4: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/07/17 22:16:07 ID:Vr6oogyU0
ミカサ可愛い

[ 2013年07月27日 17:52 ] カテゴリ:2ch VIP SS 進撃の巨人 | TB(0) | CM(0)

ミカサ「エレンの心の声だけが聞こえる都合のいい薬を作ってほしい」

引用元: ミカサ「エレンの心の声だけが聞こえる都合のいい薬を作ってほしい」



20130726-6.jpg

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/07/11 23:52:18 ID:pNsmgyYh0
──2350 訓練兵食堂

アルミン「それで話ってなにさミカサ?こんな時間に呼び出して……」

ミカサ「本当にすまないと思っている」

アルミン「今夜は期末テストの勉強しようかと思ったんだけど」

ミカサ「そう言わずに」

アルミン「分かったよ、それでどんな用なの?エレンの事?」

ミカサ「エレンの心の声だけが聞こえる都合のいい薬を作ってほしい」

アルミン「え?」

ミカサ「エレンの心の声だけが聞こえる──」

アルミン「2回も言わなくていいよ!聞こえてるから!」

ミカサ「では作って」

アルミン「いや無理だよ……常識的に考えて」

2: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/07/11 23:53:12 ID:gbZlPV7l0
面白そうだな
頑張ってくれ

[ 2013年07月27日 12:05 ] カテゴリ:2ch VIP SS 進撃の巨人 | TB(0) | CM(0)

エレン「朝起きたらミカサが横で寝てた」

引用元: エレン「朝起きたらミカサが横で寝てた」



20130726-41.jpg

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/07/19 23:03:20 ID:ib5YrRNR0
──0500 男子寮201号室『エレン・アルミン・ライナー・ベルトルト』

エレン「んっ……ふぁ……あぁ~……?」

エレン「まだ5時じゃないか……妙に体が重くて起きちまったけど……」

エレン「って体重いってレベルじゃねぇぞ、尋常じゃねぇ」

モゾモゾ

エレン「な、なんだ?なんか動いたぞ……?」

ミカサ「すぅ……すぅ……」zzz

エレン「何してんだお前」

[ 2013年07月27日 04:05 ] カテゴリ:2ch VIP SS 進撃の巨人 | TB(0) | CM(0)

エレン「え?俺の抱き枕?」

引用元: エレン「え?俺の抱き枕?」


20130726-1.jpg

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/07/22 20:12:53 ID:B77fMD1u0
アルミン「うん、調査兵団が主導で販売しているみたい」

エレン「何だよそれ……俺聞いてねえよ……無許可かよ……」

アルミン「民衆のエレンに対する恐怖感を無くそうとしてくれているんじゃない?」

エレン「だからって何で抱き枕なんだよ……もっと他になかったのかよ……」

アルミン「ちょっと売ってるとこ見てみようよ」

エレン「そうだな……」



ペトラ「あらエレン、抱き枕の事聞いてきたの?」

エレン「調査兵団の皆さんが売っているんですか?」

ペトラ「これも仕事だからね」

アルミン「これがエレンの抱き枕ですか……売れているんですか?」

ペトラ「全然」

ミケ「フンッ」

[ 2013年07月26日 22:30 ] カテゴリ:2ch VIP SS 進撃の巨人 | TB(0) | CM(0)

エレン「サシャと付き合うことになった」

引用元: エレン「サシャと付き合うことになった」



20130520-11.jpg

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/20(月) 23:11:04.72 ID:SBvfwDJk0
アルミン「いたた……」

ライナー「アルミン、どうした?」

べ「また胃痛?」

アルミン「そうみたい……(なんだろう、凄く嫌な予感がする……)」

エレン「みんなで集まって何の話をしてんだ?」

アルミン「うっ……」キリキリ

ライナー「おぉ、エレンか」

コニー「アルミンが胃痛だとよ」

エレン「胃痛?結構痛むのか?」

アルミン「いや、このくらい大したことないよ……」

エレン「そうか、あまり心配させんなよ?」

3: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/20(月) 23:11:55.45 ID:fIVbhY9U0
支援

5: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/20(月) 23:12:21.28 ID:7NPwTBPK0

[ 2013年05月21日 08:05 ] カテゴリ:2ch VIP SS 進撃の巨人 | TB(0) | CM(0)

ミカサ「ねぇ、アニ……私にもそれ、教えて」 

引用元: ミカサ「ねぇ、アニ……私にもそれ、教えて」 



GW6dLNI.jpg

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/15(月) 22:44:30.15 ID:DX3QIZx80
―対人戦闘訓練中―


アニ「フッ!!」

振るった左拳がエレンの防御を弾いた次の瞬間、右腕を勢いに任せ首を狩る。


エレン「ぐっ!?」

回した右腕を左手で締め上げつつ、極った状態から足払いにてエレンを地面に押し倒していた。


エレン「こ、降参だ…降参するから…!!」

アニ「降参?そんなことより学習しなよ……力の使い方と…」

これは予想外だった。
密着して胸を押し当てているつもりなのだが、この鈍い男はまるで反応しない。


アニ「…女の子との話し方を」
 

2: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/15(月) 22:47:09.98 ID:7KA/nyeE0
なんだこれ……

[ 2013年04月17日 08:58 ] カテゴリ:2ch VIP SS 進撃の巨人 | TB(0) | CM(0)
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